俺たちの箱根駅伝|第2話|台詞でダイジェスト
ここからは作中で印象的だったセリフを元にダイジェストをお送りします。
セリフは正しい記載を心がけていますが一言一句正確ではありません。
ニュアンスをお楽しみください。

中年おじさん(管理人)はあまり記憶力がよくないんです…なるべく正しいセリフ表記を心がけますが誤りがある可能性があります。あらかじめご了承ください!

おじさん
・・・
天馬「箱根に出るからにはテレビに映って目立ちたい!それだけです!」
天馬の台詞より。
浮ついた動機ですが、動機なんて人それぞれですからね!頑張って欲しいです。
甲斐「本気じゃないレースからは何も得られない」
甲斐の台詞より。
これは名言。流石の甲斐監督です。
甲斐「勝負は一回しかないぞ」
同じく甲斐の台詞より。
これも名言。流石の甲斐監督です。
野村「センターディレクターって神様なの?!」
野村が放った台詞より。
宮本さんへの不満が溜まりに溜まっているようです。
青葉「なんで3区?」天馬「3区は景色でしょ。湘南の海。富士山。もう最高!」
青葉と天馬の台詞より。
3区は天馬の言うように景色は素晴らしいです。
湘南の海をバックに箱根駅伝を走ってみたかったです(そんな実力ないですが笑)
宮本「仕事を辞めたいって思ったことありますか?」徳重「もちろんあるよ。なんなら毎日思っている」
宮本と徳重の台詞より。
私は恥ずかしながら仕事を辞めたいと思ったことはありません。
辞めたとしても自分一人の力でお金を稼げると思えませんし、転職活動してもうまくいく気がしないからです。情けないですが、今の会社にしがみつけるだけしがみつきたいと思います。
宮本「丸投げの徳重」
宮本が放った台詞より。
「丸投げの徳重」ってなかなかの呼び名ですね!
徳重「俺は結構周りに期待しちゃうんだよな。みんな俺が持っていないものを持っているし」
徳重の台詞より。
私も徳重さんと同意見です。私も、私よりも周りの方が能力高いので、ついつい期待しちゃうと言いますか、任せてしまうんですよね。丸投げおじさんと呼んでください。
甲斐「走りっていうのは面白い。心の底に抱いているものが顔を出す」
甲斐の台詞より。
もう甲斐さんは名言メーカーです。
宮本「納豆巻き。私の小学校の頃のあだ名」
宮本の台詞より。
小学生時代のあだ名が納豆巻きはなかなかにインパクト大です。
宮本「箱根駅伝のアナウンサーって全部で何人いるかわかる?」戸山「・・・」宮本「24人」
宮本と戸山のやりとりより。
そんなに多くにアナウンサーが関わっているのですね。知らなかったです!
戸山「惜しかったですね。予選会。たった10秒差で」青葉「そのたった10秒が縮められなかったんで」
戸山が放った台詞より。
これは流石に無神経ガールです。無神経ネキとでも呼んでみようかなと思います。
宮本「いいんじゃない?そうやって気づいて反省して次に繋げれば」
宮本が放った台詞より。
宮本さんも変わろうとしているのかなと思えるシーンです。
言葉自体もなんだか少し温かいような気がします。
青葉「一度負けた俺たちだからこそ、できる走りがあると思っている」
青葉が放った台詞より。
具体的にはどんな走りなんだろうなというのがあまり想像つきませんでしたが、池井戸さんのことです、きっと一度負けたからこそできる素晴らしい走りを描いてくれていることでしょう。楽しみです。
遙「あの、俺も終わりたくないです。学生連合で本気の走りをしたいです」
遙が放った台詞より。
青葉キャプテンの想いが届いたのか、爽やかでいいですね!ナイス遙さんです!
徳重「任せるのと諦めるのは違うからな」
徳重が放った台詞より。
なかなかに徳重さんもやり手です。
宮本「戸山も箱根に向いていると思います」
宮本の台詞より。
宮本さんはなんだかんだで戸山さんのことを気に入っていそうな気がします。
(間違いなく期待はしていると思われます)
終わりに
いかがでしたか?
今回は「俺たちは箱根駅伝」第2話のあらすじ・感想を紹介しました。
少しでも本記事が参考になりましたら幸いです。
それでは今回はこの辺で!
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